胃/GEJ癌におけるCLDN18.2陽性の評価は、中等度から強い強度で膜染色された腫瘍細胞の割合によって決定します1,2
胃/GEJ癌におけるCLDN18.2陽性の評価は、中等度から強い強度で膜染色された腫瘍細胞の割合によって決定します1,2
*ベンタナ OptiView CLDN18(43-14A)を用いた染色強度
印環細胞
細胞質染色と核染色
異常陽性反応
アーチファクト
Josef H. Rüschoff, MD
参考資料:1. Fassan M, et al.: Mod Pathol. 2024; 37(11): 100589.(本論文の著者に同社より助成金、コンサルティング料等を受領している者、アドバイザリーボードメンバーが含まれる) 2. Pellino A, et al.: J Pers Med. 2021; 11(11): 1095.(本試験はアステラス製薬の支援により実施された。本論文の著者に同社より助成金、コンサルティング料等を受領している者が含まれる) 3. Shitara K, et al.: Gastric Cancer. 2024; 27(5): 1058-1068.(本試験はアステラス製薬の支援により実施された。本論文の著者に同社より助成金、コンサルティング料等を受領している者、同社の社員が含まれる) 4. Shah MA, et al.: Nat Med. 2023; 29(8): 2133-2141.(本試験はアステラス製薬の支援により実施された。本論文の著者に同社より助成金、コンサルティング料等を受領している者、同社の社員が含まれる) 5. Angerilli V, et al.: Gastric Cancer. 2025; 28(4): 569-578. 6. Scheel AH, et al.: Diagn Pathol. 2018; 13(1): 19.